Posted by: ShuzoNakamura
Mon, 15 Oct 2001 09:57:48 GMT
The other day, my wife and I were invited to dinner at the home of an American couple. When it was time for dinner the wife said things like, ¨I´m sorry. I´m a beginning hostess,¨ and I was confused for a moment about what she meant. Eventually, I guessed from her demeanor that she meant that she was inexperienced at serving guests and was new at it. I thought that this was an interesting expression. Yes, ¨I´m a beginning hostess¨ means ¨I´m a novice hostess.¨ When you are still in the middle of polishing your technique or refining your skill and you still don´t have confidence in your ability, or the other person has superior skills or abilities so you don´t want to call attention to yourself, you can express this by saying, ¨Iḿ sorry, I´m a beginning hostess (typist, carpenter, cook, etc.).¨ Even so, you wouldn´t say, ¨I´m a beginning wife or mother.¨ Being a wife or a mother doesn´t require the acquisition of a skill but, rather, simply indications a social position, so you would express this by saying, ¨I´m sorry, I´m a new wife/mother.¨
先日、家内と共に、アメリカ人のご家庭に招待されました。食事の段になって、奥さんが、" I'm sorry. I'm a beginning hostess." などとおっしゃったので、一瞬、どういう意味かと戸惑いました。結局、奥さんの雰囲気から、「お客様へのもてなしに不慣れで、新米なものですから・・・」とおっしゃっているのだろうと推測がつきました。そして、とても面白い表現だなと思いました。
そうですね、" I'm a beginning hostess. " というのは、「新米のホステス(女主人)」を意味します。技術や技量を磨くために勉強中で、腕前にまだ自信の持てない場合、あるいは、時に、相手の人が優秀な技術や技量を持っているので、あまり自分の技術や技量に注目して欲しくない時などにも、" I'm sorry. I'm a beginning hostess ( typist, carpenter, cook, etc.)" (新米のホステス、タイピスト、大工、料理人など)と表現します。
ところで、「新米の妻なもので・・・」とか、「新米の母親なもので・・・」と言う場合には、" I'm sorry. I'm a beginning wife/mother. " とは言いません。母親とか妻など、技術の習得を要するというより、単に社会的な立場を示すにすぎないものには、" I'm sorry. I'm a new wife/mother." などと表現します。
もてなしに不慣れで新米なものですから。
もてなしにふなれでしんまいなものですから。
I'm a beginning hostess.
10/15/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Tue, 02 Oct 2001 08:25:49 GMT
同じコンドミニアムに住む陽気なアメリカ人ご夫妻が、ここ数日、急にふさぎ込んでしまって、その雰囲気から何かただならぬことが起こっているのが感じられました。一日に一度は顔をあわせ、今日のご機嫌を互いに確かめ合っていた、いわばご近所同志のおつきあい。思い切ってどうしたのか尋ねたところ、先日のニューヨークのテロ事件で、息子さんが事故に巻き込まれたらしいということでした。予想もしないお話に、どのような言葉をかけてあげればよいものか、ふさわしい言葉も見当たらず無念な思いが残りました。
不幸な出来事にみまわれた人に、どんな言葉をかけてあげたら良いものか、自分の心を伝える適切な言葉を見つけるのはむつかしいものです。以下、いくつかの文例をあげてみましょう。
We're sorry you're having to go through this difficult time.
You and your family do not deserve this hardship.
Our hearts go out to you and we pray for the recovery of your son.
つらい時間を耐えていかなければならないこと、ご同情申し上げます。あなたやご家族がこんな出来事に巻き込まれるなんて理不尽なことです。私達の心はあなたに注がれています。あなたの息子さんのご回復をお祈りしております。
おつらいことだと思います。
おつらいことだとおもいます。
This must be really hard for you.
この困難を耐えていかれること、さぞおつらいこととお察しします。
このこんなんをたえていかれること、さぞおつらいこととおさっしします。
I'm sorry you have to go through this hardship.
息子さんから連絡はありますか?
むすこさんかられんらくはありますか?
Have you heard from your son yet?
ご無事をお祈りしています。
ごぶじをおいのりしています。
I'll be praying for you.
幸運を祈っています。
こううんをいのっています。
I wish you the best of luck.
10/1/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Sun, 16 Sep 2001 03:31:25 GMT
May I be excused? When Osamu went to his friend’s house, he wanted to go to the restroom during dinner. But he wasn’t sure what to say. So he just waited until after dinner and asked where the restroom was. In America, when children want to leave the table, they must ask their parents for permission. They are taught this sentence: “May I be excused?” Then the parent will say: “Yes, you may.” If you are an adult you don’t have to ask permission. You can just excuse yourself. You might want to tell them where you are going but it’s not manditory. Here are some sentences you can use: “Please excuse me, I’m going to the ladies room.” or “Excuse me. I’ll be right back.” Now if you are at a business meeting and you are supposed to be participating- you can ask your boss for permission to leave and you can say: “May I be excused?” The boss will probably let you go but if he wants you to listen more he’ll say “Don’t leave yet. We’ll be finished in 5 minutes.”
今回の滞在では、姪と合流することになりました。アメリカの人達との交流を積極的に試みた姪は、いろいろ面喰らう体験もしたようです。例えば、自分の専門を伝えるのに、看護(ナーシング)と言ったところ、"Nothing " と聞き違えられたり、日本では、「おトイレに行ってもいい?」などと気軽に声をかけていたものですから、そんな気持ちで、" Can I go to the rest room? "などと言ったところ、アメリカの人から、「子供じゃあるまいし!」などと冷やかされてしまったということでした。食事では、ハワイアンの昼食をご馳走になった時、大量の草の中に豚の角煮のようなもが入っていて、どうやって食べるのか解らず、とりあえずその草を全部食べようとしたところ、隣の人が途中で気付いてくれて、「それは食べるものじゃないんだよ! はがして中の肉を食べるんだよ!」と教えてくれたこと。「あ、そうだったんだ」と思って、もうこれを食べなくてよくなったと、ほっとしたことなどなど、ハワイでの休暇を大いに楽しんだようです。
解らないことは、英語の知識など気になさらずに思いきって尋ねられる方が、より楽しい時間を作り出せるものと思います。また、日本では承諾してもらうことを予定して、あえて相手の人に了解を求める場合がありますね。そんなやり取りの方が、かえって、ていねいで洗練されているように感じることもあるようです。しかし、アメリカでは、そんなやり取りを、「どうして私に聞くの?」と奇異に感じる人も多くいるものと思います。
すみません。トイレへ行きます。
すみません。トイレへいきます。
Excuse me, I'm going to the rest room.
Excuse me, may I use your rest room, please?
おいしそうですね。でも食べ方が解りません。 食べ方を教えて頂けますか?
おいしそうですね。でもたべかたがわかりません。たべかたをおしえていただけますか?
Oh, this looks delicious, but I have no idea how to eat this. Could you tell me how you eat this?
9/15/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Fri, 16 Feb 2001 03:23:02 GMT
先日、妻と二人でハワイのパーティー、ルアウに行ってきました。家庭的なパーティーとは違い、大勢の人達が集まり、かなり盛大なものでした。会場にはテーブルがいくつも用意してあり、席を確保してから、さっそくハワイの伝統的な料理を楽しもうと、妻が料理を取りに席を立ちました。一人で座っている私のテーブルに知らないご婦人が、「席が空いているのなら、座ってもいいか」と尋ねてきましたが、「妻が帰ってくるので」と断わってしまいました。せっかくのパーティー。身内だけで固まらずに、知らない人とも知り合いになれる良い機会です。少し詰め合えば、みんなで座れたはずです。「残念なことをしたな」と、あとから思ってしまいました。
ホテルにいる時とは違い、パーティーなどでは、知らない人達と気さくに知り合えるいい機会ですね。連れの方の席を確保しておく一方で、テーブルを知らない人たちと一緒にしたら、パーティーが一層楽しくなるかもしれませんね。
妻が戻ってきます。
つまがもどってきます。
My wife will be back.
今、妻が料理を取りにいっています。
いま、つまがりょうりをとりにいっています。
My wife went to get some food just now.
少し、きついかもしれませんが、よろしかったら、どうぞ。
It may be a little tight, but you can sit here if you want.
ここでよろしいんでしたら、どうぞ。
If you don't mind, you can sit here.
せっかくのパーティーですから、一緒に楽しみましょう。
せっかくのパーティーですから、いっしょにたのしみましょう。
It's a party. Let's have fun together.
知り合えて、本当に良かったです。
しりあえて、ほんとうによかったです。
I'm really glad I got to know you.
2/15/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Sat, 03 Feb 2001 02:53:24 GMT
先日、日本から緊急の電話がかかってきました。いつもお世話になている大切な方が、亡くなったというのです。急遽、予定を変更して、日本へ帰国することにしました。しかし、その日は、当地で親しくなったアメリカ人ご夫妻から招待を受けている日でもありました。どのように伝えればよいものか? たどたどしい英語ではなく、きっちりした英語で、大切な方の死を伝えたいと思ったことでした。
日本では、「永眠」といった言い方があり、「眠る」という言葉を使いますが、英語では、子供が、"Grandpa went to sleep forever." /「おじいちゃんが死んだ」/とか、重病のペットを案楽死させる時、"We had to put our dog to sleep."/「私達の愛犬を殺さざるを得ない/といった場面で使います。以下、少し、表現例をあげてみましょう。
2/2/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Fri, 02 Feb 2001 03:07:37 GMT
ハワイの気候が大好きで、ハワイで休暇を過ごすようになりました。のんびりとビーチなどでくつろいでいると、日本では忙しくて気がつかなかった、自然が目に入ってきます。高い青空や夕焼け。湿気の少ないハワイでは、暑くても風が吹くと、本当に心地よいですね。突然、雨の降ることがあったりしますが、雨に濡れることも、また気持ちよく感じたりもします。
ハワイでのバケーションは、のんびりとできて本当に気持ちがいいですね。とは言っても、やはり、「英語」と気負われてしまうこともあると思います。しかし、せっかくのバケーションですから、たまたま傍に居合わせた人達と、ハワイでの楽しい気持ちを分かち合えたら、旅がもっと楽しくなるかも知れません。
なんてお天気のいい日なんでしょうね。
なんておてんきのいいひなんでしょうね。
What a beautiful, sunny day.
今日は、なんて爽やかな風が吹いていることでしょう。
きょうは、なんてさわやかなかぜがふいていることでしょう。
What a nice breeze we have today.
今日は、本当に風の強い日です。
きょうは、ほんとうにかぜのつよいひです。
It's really windy today.
焼けつくような暑い日です。
やけつくようなあついひです。
Wow! It's a scorcher!
That sun is scorching hot day!
You could fry an egg on the sidewalk today!
どしゃぶりの雨です。
どしゃぶりのあめです。
It's raining cats and dogs!
It's pouring! What a downpour!
小雨が降っています。
こさめがふっています。
It's just drizzling.
霧雨が降っています。
きりさめがふっています。
It's just misting.
2/1/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Mon, 15 Jan 2001 20:50:21 GMT
家内とレストランで昼食をとっている時ことです。横のテーブルに、中年のアメリカ人カップルがいました。ほどなく、二人は食事を終え、レジに向かって歩き出しました。何気なく彼等のテーブルに目をやると、財布を置き忘れています。後を追いかけて渡してあげようかとも思いましたが、他人の財布に手をかけるのも気が引け、結局、見て見ぬふりをする結果となりました。
他人の財布に手をかけることは抵抗のあることかも知れませんね。しかし、こんな状況なら、財布を手にして、直接、そのカップルに渡してあげるのが、一番親切なことだと思います。少し目を離している隙に、誰かが持ち去っていったということもありましたから・・・
すみません、財布を忘れていますよ。
すみません、さいふをわすれていますよ。
Excuse me, I think you forgot your wallet.
これはあなたのですか? テーブルにありました。
Is this yours? I found it on the table.
どうもありがとうございます。クレジットカードを解約せずにすみました。
どうもありがとうございます。クレジットカードをかいやくせずにすみました。
Thank you so much for finding my wallet. Now I do not have to cancel all my credit cards!
どういたしまして。
You are very welcome.
知らない人が、財布を自分のだと言ってきた時には、 次のような会話が必要な時もありますね。
これ、本当にあなたのですね?
これ、ほんとうにあなたのですね?
Is this really yours?
財布の中味を言ってくれますか?
さいふのなかみをいってくれますか?
Can you identify the contents of the wallet, please?
いくら入っていますか?
いくらはいっていますか?
How much money is in the wallet?
1/15/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Mon, 01 Jan 2001 18:05:34 GMT
親しくなった人が重い病気にかかって入院されたことを耳にしました。本当に親切なアメリカ人で、これから末長くお付き合いができたらなどと考えていただけに心配でなりません。思いきって、その方のお宅に電話しました。しかし、入院しましたという、家族の人の説明に対して、ただ、「アイム ソーリー」と何度も繰り返すだけで、自分の気持ちをまったく伝えることもできず、無念の思いでした。
病気の友人や知人へ気持ちを伝える方法として、お花を持っていったり、元気づけのため、ユーモアのあるお見舞いカードやバルーン、小さなぬいぐるみを持っていったりします。日本では、鉢植えの植物は、根付くということに通じるので嫌がられますが、アメリカではそういうタブーはないと思います。しかし、病院によっては、生きた物を持ち込むにあたって特別のルールを決めていることがあるのでチェックする必要はあります。
ジョンさんが入院なさったと聞き、お電話を差し上げました。
ジョンさんがにゅういんなさったときき、おでんわをさしあげました。
I'm calling because I heard that John was in the hospital.
どんなご容態ですか?
どんなごようたいですか?
What's his condition? How is he doing?
私に出来ることがあれば、何でも言ってください。
わたしにできることがあれば、なんでもいってください。
If I can do anything at all, please let me know.
お見舞いに行ってもいいですか?
おみまいにいってもいいですか?
Is it OK to visit him at the hospital?
早くよくなられますように。
はやくよくなられますように。
I hope he gets well soon.
お疲れのでませんように。
おつかれのでませんように。
Please make sure you get some rest.
1/1/2001

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Sat, 30 Dec 2000 02:40:54 GMT
先日、家内とホテルへ行った時のことです。一組の新婚さんが従業員の人達と英語のやり取りで悪戦苦闘している姿を見かけました。二人は、落し物を拾ったので、それをフロントに届けているところでした。落し物を差し出して説明しようとしているのでですが、なかなか伝わらないようです。「落し物って、英語で何て言うのだろう?」などと、二人で相談している会話が聞こえてきました。そう言えば、日本語で、「これ落し物(忘れ物)です。」などと、何気なく使っている表現を英語に直すのは、意外にむつかしいと思ったことでした。
アメリカの人とのやり取りで、解らない単語にひっかかってしまうと、頭の中が真っ白になって解っているものまで解らなくなる。他の表現を使えば充分に意志を伝えることが出来るのに、それが出来ないなどといったことはよくあることですね。ところで、日本語のような「落し物、忘れ物」といった名詞表現は、英語にはありません。こんな際の表現例をいくつかあげてみましょう。
これ、ロビーのソファーの上にありました。 誰かが忘れたのだと思います。
これ、ロビーのソファーのうえにありました。だれかがわすれたのだとおもいます。
I found this on the couch in the lobby. I think someone lost ( forgot ) it.
これ、3階の通路に落ちていました。 誰かが落としたのだと思います。
これ、さんかいのつうろにおちていました。だれかがおとしたのだとおもいます。
This was in the third floor hallway. I think someone dropped it.
This was in the third floor hallway. I think someone lost it.
すみません、これ、落としませんでしたか。
すみません、これ、おとしませんでしたか。
Excuse me, I think you dropped this.
I'm sorry. Is this yours? Did you drop this?
すみません、これ、落としましたよ。
すみません、これ、おとしましたよ。
Excuse me, you dropped this.
12/29/2000

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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Posted by: ShuzoNakamura
Fri, 29 Dec 2000 10:48:47 GMT
前回の旅行で、ちょっとしたきっかけに知り合ったアメリカの人に、またハワイに遊びに来たことを電話で知らせると、せっかくだからホテルのロビーでコーヒーでも、ということになりました。家内を連れてロビーに行き、久しぶりということで楽しい一時となりました。
その中でも、クリスマスに家内に買ったイヤリングをしきりにほめてくださり、ほめられた家内は照れ臭そうにしでいました。そんな会話を微笑ましく眺めながらも、家内の照れ臭そうな仕草で、相手の方の心使いに充分に答えられたのかと、何か自分がやり損じたような気持ちになりました。
アメリカでは、ちょっとした機会に、ちょっとしたことをほめ合ったりします。そんな時、微笑みながら「ありがとうございます」と言うのが一般的です。その他にもちょっと気を利かせて、ほめていただいたものに対するコメントを加えてみたり、あるいは、お返しにその人のことをほめてみたりすると、よりその場が和むことと思います。しかし、日本流の謙虚な気持ちから、そのほめ言葉を否定してしまうと、相手の方はどうしていいかわからなくなってしまうようです。まずは、「ありがとうございます」と相手のほめ言葉を素直に受け止めることが基本です。
ありがとうございます。クリスマスに主人がくれたのです。
ありがとうございます。クリスマスにしゅじんがくれたのです。
Thank you. My husband gave these to me for Christmas.
ありがとうございます。ほめていただいてうれしいです。
私のお気に入りのイヤリングなんです。
ありがとうございます。ほめていただいてうれしいです。わたしのおきにいりのイヤリングなんです。
Thank you. I am glad that you like them because they are my favorite.
ありがとうございます。そのネックレスも素敵ですね。
ありがとうございます。そのネックレスもすてきですね。
Thanks. I really like your necklace.
ありがとうございます。
私も素敵なイヤリングをつけていらしゃるなと思って見ていたのですよ。
ありがとうございます。 わたしもすてきなイヤリングをつけていらしゃるなとおもってみていたのですよ。
Thank you. I have been admiring your earrings all night.
ありがとうございます。バーゲンで買ったんです。
ありがとうございます。バーゲンでかったんです。
Thank you. I got these on sale.
12/29/2000

(ジャパニーズビーチプレス連載)
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